ごきげんよう。

この堕天使エヌは、礼節を重んじることで知られている。
そして、令和最初の敬老の日を迎えた。
現在日本で最も熱い高齢者と言えば……そう、飯塚幸三容疑者である。
飯塚容疑者こそが、国家を代表する高齢者であり、上級国民的アイドルと言えよう。
老害だと? 言葉を慎み、目上の者に敬意を払いなさい。これだから下賤なる下級国民は……。

というわけで、飯塚アタック後初の敬老の日を記念して、飯塚幸三老師へのリスペクトを表する。
なお、我が信者諸君が御存知のように、この堕天使ブログは飯塚幸三元院長に忖度している。


それにしても最近、飯塚老師に関する情報が少なくても困る。
これも下級国民共が無駄に騒ぎ立てることが原因であると考えられ、私のように純粋に飯塚幸三元院長を上級国民的アイドルとして持て囃している立場としては良い迷惑である。

統合失調症ドライバー暴走事故無罪判決は飯塚幸三の陰謀


ところで、最近私は頻繁に「NHKから国民を守る党」(N国党)の話題を出している。とにかく面白い観察対象だからである。
N国党首の立花孝志容疑者が脅迫行為で自重聴取を受けた後に、「刑事罰が科される事件を起こしたとしても最高裁判決が出るまでは悪いと言えない」という新たな立花理論が爆誕した。

立花孝志容疑者の事情聴取という追い風


つまり何が言いたいかというと……
立花孝志党首によれば、飯塚幸三元院長は悪人であると断定できない。したがって、現段階で飯塚容疑者を断定的に非難する下級国民共は間違っている。
であれば、立花容疑者ひいてはN国党は、飯塚元院長に忖度している可能性が高いと言えよう。
さらに、立花党首が最近頻繁に裁判だの訴訟だの喚いていることは、インターネット上で飯塚元院長に暴言を吐いている下級国民が名誉毀損や脅迫行為により裁判の被告になり得ることを示唆しているとする見方もできる。
「NHKから国民を守る党」の実態は、知性の低い下級国民の味方を装い、「低能愚民から上級国民を守る党」なのかもしれない。

改めて本日の主役、国家を代表する高齢者、上級国民的アイドルの飯塚幸三元院長に敬意を示そう。
飯塚元院長の情報が日本全国で謂れなき批判を受けている老害に生きる希望を与えている(実質的には、我が身を犠牲にしてスケープゴートになっている)。
ノブレス・オブリージュ。今後も救済者たらんことを。



ブログランキングぽちっとオナシャス! 

ニート日記ランキングへ

にほんブログ村 その他日記ブログ ニート日記へ
にほんブログ村