時は満ちた。明日、この堕天使ブログはニート界の頂点に立つ。
ゆうきゆう、安田雄一郎、覚悟はいいか?

寛大なる堕天使エヌは激怒している。
先日ぶちキレたと記事に書いたばかりだが、あれは本当に憤慨している状態でなく、信者からの畏敬の念を集めるための一種のパフォーマンスである。実際、堕天使エヌは滅多に激怒しない。
しかしながら、今回ばかりは激怒した。

ゆうきゆうの卑劣極まる蛮行は、絶対に許さない。


堕天使エヌは悪の組織(仮に「悪徳性獣」と表記する)から攻撃を受けている。
最近私を悩ませていた問題として、Twitterアカウントからツイートできない状況に置かれていた。
私はニートという職業柄メールの確認頻度が低いのだが、きっと警告を受けていたのだろうと予想した。
そこで「Twitter Receipt of Correspondence」なる件名の疑わしきメールを発見した。
本文によれば、我が堕天使アカウントに関して、不徳にもTwitterへ怪文書を送り付けた変態がいるようだ。
下記のコンテンツが日本の法律に反する可能性があるとのことである。

ゆうきゆうの性的搾取女性問題が情報統制される脅迫行為
https://twitter.com/gefalleneren/status/1089073473270345728

この規制対象になったコンテンツは、安田雄一郎(ゆうきゆう)が元交際相手から提訴されたという話題を検証する記事である。
ニート探偵の私でなくとも、今回の脅迫事件の犯人が誰か予想できることだろう。
ゆうきゆう先生またはその利害関係者が不当な手段により安田雄一郎訴訟騒動の情報統制を画策したと推測するのが自然だろう。
Twitterからのメールには、「当社の核となる価値観の一つは、ユーザーの声を擁護し尊重するこ
と」という素晴らしい理想が語られている。上記のような不当な脅迫による情報統制が行われていたとすれば、Twitter社の粋な心遣いを土足で踏み荒らしたうえに性の玩具にするような卑劣極まりない性欲魔人の所業と称されるべきだろう。


ここで、Twitter社に悪徳性獣が送り付けた脅迫文書には、民事裁判による仮処分決定書が含まれていた。これには少し驚いた。ゆうきゆうが訴訟されていたのか考察していたら、いつしか私自身が訴訟の対象になっていたなんてシャレにならない。
しかしながら、冷静に考えて、何も恐れることはなかった。巨悪に屈してはならない。
まずは、悪徳性獣により不当に規制された上記ツイートを確認しよう。
ツイートの内容的には、何ら問題がないことがわかる。
もちろん、ゆうきゆうが性的搾取や準強姦などの性犯罪を行っていると事実摘示する内容だと解するには無理があるからだ。
残る要因として、「ゆうきゆう(安田雄一郎)が元交際相手女性から提訴されたのか考察する」の記事をリンクしている件だが、当該記事は、ゆうきゆう、安田雄一郎、ゆうメンタルクリニックなどに対して名誉毀損には相当しないことが明白である。

不当に規制された記事から引用しよう。
本記事は、安田雄一郎に対する名誉毀損を目的としていない。
ゆうきゆうが性的搾取を行っているとも明言しないし、カリスマ精神科医の性の玩具が大量生産されているとも明言しないし、安田雄一郎が複数女性と不誠実な肉体関係を結んでいるとも明言しないし、ゆうゆう(安田雄一郎)が10代女性患者(19歳少女)と性的関係を持ったという事実適示も行わなければ、ゆうゆうが精神疾患を患っているという事実適示も行わず、特に安田雄一郎(ゆうきゆう)が性欲異常亢進(サチリアージス)であるという某精神科医の見解を支持することもない。
無駄に長い一文を書いてしまったが、上記姿勢を明示することにより、ゆうきゆうの著作権管理会社から恐喝行為が行われる事態を未然に防いでいるのである。ニートは多忙であるため、諸君らの茶番に付き合う暇はないのだよ。
このように名誉毀損ダメゼッタイの宣誓を行い、実際の記事中でも、ゆうきゆう先生に対する暴言はおろか、安田雄一郎が元交際相手に訴訟されて裁判の被告になるだとか、ゆうきゆうの性的不祥事に関して何ら事実摘示を行っていない。
ゆえに、「ゆうきゆう(安田雄一郎)が元交際相手女性から提訴されたのか考察する」の記事自体も合法的存在である。

改めて、例の民事裁判による仮処分決定書を確認しよう。
本来ならここに原本を画像としてアップロードしたいところだが、悪徳性獣に隙を見せるとそれこそ著作権侵害などで訴訟を起こされてしまう。「穴があれば入れたい」が奴らの行動理念(テキトー)なので、絶対に隙を見せてはいけない。
そもそも私はこの法文書を信用していない。悪徳性獣は卑怯な手口で我々を攻めてくるであろうからだ。

まず、仮処分決定の責任者である裁判官。こいつが空想上の人物かもしれない。
だが、名前をググってみると実在した裁判官のようだ。ここで「実在した」と記載した理由は、この人物が仮処分決定の直後に異動で検察官となっているからである。

こいつはくせえッー!
ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッーーーーッ!!



以前、私が聞いたことがある怪しい話として、退職間近の銀行員が多額の融資を通してくれるというものがある。それに似た臭さをニート探偵は感じ取ってしまった。すなわち、辞める直前には好き放題できるということである。
卑劣な人間が使いそうな手法であることから、逆にこれが本当の仮処分決定文書であるように見えてきた。
ちなみに、裁判官と検察官との人事交流を「判検交流」と言う。詳しくは各自調べてもらいたいところだが、裁判官と検索官との癒着の温床となる可能性が高く、裁判が茶番化する懸念から問題視されている。現在、刑事部門では完全廃止されたにもかかわらず、民事裁判では悪しき風習を撲滅できていないようだ。
つまり何が言いたいかというと、判検交流に参加するような裁判官は、裏で小汚いやり取りをしていてもおかしくない。たとえば、ゆうきゆう……ではなくて、例の悪徳性獣が金に物を言わせて裁判官を買収した可能性も否めない。
ゆえに、正確な判断のもとでなされた法的決定ではないと考える。正義はこちらにあるので、よしんば訴訟になったとしても、汚職裁判官亡き今、裁判官ガチャに失敗しない限りは負ける気がしないのだよ。

また、発信者情報目録として、投稿記事目録のツイート(上記「ゆうきゆう(安田雄一郎)が元交際相手女性から提訴されたのか考察する」をリンクするツイートを指していると推測される)の投稿者のIPアドレスを要求している。
これは、かの有名なIP開示である。ネットに強い弁護士こと唐澤貴洋の得意技(持ちネタ)であり、この行為に及ぶ者たちは「パカ弁」と呼ばれる。ついに私のところにもノコノコとパカ弁がやってきたか。なお、パカ弁は無能であることが通例である。また、怪文書中の債務者代理人弁護士リスト中に唐澤貴洋の名前はなかった。少し残念である。
さて、私はもう何も怖くない。IP開示のプロセスとして、外部サイトに対してグローバルIPアドレスの開示を求めるフェイズ(これが現段階)は、IP開示の最初の一歩目に過ぎない。そして、このグローバルIPアドレスの開示は個人の特定に結びつかないため、比較的容易に認められる。
悪徳性獣は「ゆうきゆうの性的不祥事に関わる記事」を削除したかったものと推測されるが、火を消すどころか無能のパカ弁を召喚して火に油を注いだだけである。過去のネット炎上事例から何も学ばなかったのだろうか。
しかしながら、堕天使エヌは御立腹である。悪徳性獣は私を怒らせた。君の浅はかな策略のせいで私のTwitterアカウントが数日間まともに動かせなくなった拘束プレイは事実である。そして、「安田雄一郎の多重不倫の情報を考察する記事」をリンクしたツイートが厳しい制限化(おそらく通常の検索からは非表示)を課された迫害行為も事実である。もう悪徳性獣は絶対に許さない。その悪徳性獣を操っているのだとしたら、ゆうきゆう先生こと安田雄一郎も絶対に許されない。

そして、投稿記事目録として違法性が認められたツイートが記載されたページがあるのだが、その大部分が黒塗りで隠されている。

あれれーおかしいぞー

ニート探偵は気付いてしまった。投稿者やサイト(今回はTwitter社)に対して送る文書であれば、投稿記事目録の情報を伏せる必要がない。
この小細工を行う意味としては、同じ法文書を使いまわすことができる。何かのツイートを汚職裁判官が違法と認めたことはおそらく事実であるとして、それを利用して自分にとって不都合な情報を一網打尽にしようと目論んでいるのだろう。残念だが、このニート探偵の目はごまかせない。
そもそも通知書のような文書を黒く塗りつぶして送り付けるのは問題ないのか?

まだ犯人は安田雄一郎(ゆうきゆう)と確定しておらず、仮に悪徳性獣としてきたが、この悪徳性獣は堕天使エヌの聖域を侵そうとしたことが罪深いと共に愚かしい。たとえ気に入らない内容だったとしても、なぜ少しの我慢ができなかったのか。
ニート精神科医(闇医者)の私に言わせれば、このように些細な事象に発狂する症状を持つ悪徳性獣は精神疾患であると診断せざるを得ない。色情症や性欲異常亢進(サチリアージス)を併発している可能性も高い。妄想癖が高じて、異世界にハーレムを形成して性欲を満たせばいいさ。

そして、悪徳性獣が弱者を狙った卑劣で卑猥な手段を用いていることも非常極まりない。
例えば、「ゆうきゆうが精神疾患の10代女性患者と不誠実な肉体関係」という趣旨のタイトルで作成された記事が散見される。
また、比較的最近の「ゆうきゆうに元交際相手女性から損害賠償を求める訴訟や安田雄一郎の性感染症疑惑」という性的不祥事疑惑をBuzzFeedが報じた情報を引用したヤフーニュースの記事が残っている。
Yahooのような大手には喧嘩を売らないのに、弱小ニートブロガーは全力で潰しに行こうとする、その捻じ曲がった性癖が気に食わない。弱い者いじめに興じる姿は、さながら心を病んだ精神疾患の患者を性の玩具とするような卑劣な行為だと言えよう。
私を弱者として見くびる態度も気に食わない。だから繰り返しになるが、悪徳性獣は許さない。黒幕であるならば、ゆうきゆうから性的搾取も同然の屈辱を受けたと言える。

疲れてきたので一旦まとめて後で加筆する。

†まとめ†
・Twitterアカウントが長らくツイート不能だった
・ゆうきゆう(安田雄一郎)の性的不祥事関連の記事が規制の原因となった
・不当な権利侵害を主張してきた犯人はお察し
・仮処分決定はツッコミどころ満載

【参加者募集】ゆうきゆう(安田雄一郎)を被告とする集団訴訟【被害者の会】
 

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