ごきげんヨーソロー。
今日は渡辺曜ちゃんの話を……ゲフンゲフン、渡辺陽太くんの話をしよう。

渡辺陽太くんと言えば、「現在最も熱い慶應ボーイ2018」を受賞している(堕天使調べ)。
ミスター慶應ファイナリストのイケメンでありながら、暴行、痴漢、準強制わいせつ、強制性行、昏睡強盗など、外道の限りを尽くして逮捕された。その後、釈放と再逮捕とを繰り返し、合計5回逮捕の実績を積み上げたようだ。
そして現在、渡辺陽太が不起訴処分となったことが話題になっている。もみ消しだとか、示談だとか、裏取引だとか、マネーパワーだとか、政治力だとか、黒い噂が溢れ出して面白くなってきた。
このようなミスター慶應レイパーの最新情報を考察していきたい。


ここ数日、堕天使ブログに良い流れが来ている。

アバンティーズ
→宏洋(YouTuber繋がり)
→ゆうきゆう(訴訟繋がり)
→渡辺陽太(性犯罪繋がり)←今ここ

現在堕天使ブログのアクセスが高まっている理由として、上記流れ自体もポジティブに働いているが、それ以上に「渡辺陽太の不起訴処分問題」の影響が大きい。
そして意外にも渡辺陽太くん単体の記事でなく、光山和希くんにフォーカスした記事が人気なのである。
このような傾向の要因として、アニメ『けものフレンズ』2期の影響があるのかもしれない。完全に時代は堕天使エヌの味方だ。改めて「性獣フレンズ」をパワーワードにすべく売り出していきたい。ついでに、渡辺陽太くん単体の記事で命名した「エクストリーム強制性行」もお忘れなく。
上記の新語が流行するように、日常会話における使用例を提示しよう。

君は、エクストリーム強制性行が得意な性獣フレンズなんだね。すごーい!

これで誰とでも仲良くなれて(仲良しできて)、ドッタンバッタン大騒ぎ(意味深)であろう。
一応明示しておくが、堕天使ブログは性犯罪を推奨しない。強姦はダメ。ゼッタイ。
フレンズさんたちを性的な目で見ないでください!

時を同じくして、検索エンジンからの流入が増加している記事がある。
みんな大好き、我慶應ぞ!
菊池智貴くんは、本当に惨めな奴だよ。我が身を犠牲(無期停学処分)にしてまで、世間を楽しませる炎上ネタを提供したというのに、「現在最も熱い慶應ボーイ2018」の座を性獣フレンズに持っていかれてしまった。
おまけに渡辺陽太に比して菊池智貴は小者という風潮さえある。これは甚だ遺憾に思う。顔で優劣をつけることなく、センスで勝負させてあげなさい。私は、きくどんのギャグセンを高く評価しているし、今後も応援したいと思っている。今回の性獣フレンズ不起訴祭りの熱が多少なり菊池智貴に飛び火しているわけだし、きくどんが汚名挽回するための絶好の機会であるはずだ。なお、「汚名挽回」は誤用でないし、「汚名卍解」と表記してもよい。


気付けば、渡辺陽太くんの不起訴処分に全然触れていないではないか。
ここまで引っ張っておいて何だが、イケメンの性犯罪事情にはそれほど興味がない。これは渡辺陽太くんの単独記事にも書いていることだ。ちなみに、性獣フレンズの光山和希くんなどの他のモブ慶大生達も全員不起訴処分になったようだが、ブサイクによるレイプは更にどうでもいい。
だが、渡辺陽太容疑者不起訴騒動はイケメンレイパー事件に終わらず、何やら裏社会の力が作用していると思われる点において、実に興味深い。

この世界には、上級国民が存在する。慶應義塾の創設者・福沢諭吉先生の天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」とは何だったのか。いや、現金の象徴である諭吉が言ったところで信用する方が間違いなのだ(時系列とか気にしたら負け)。世の中カネであり、諭吉こそパワーである。天は諭吉の上に権力を創らず、諭吉を持たざる者は人に非ず。


とにかく、渡辺陽太は無事不起訴で帰ってきた。今後は強制性行や昏睡レイプから足を洗って、真っ当なイケメンとして生きていきなさい。
そして過去の清算として、「エクストリーム強制性行」または「性獣フレンズ」を新元号最初の流行語に押し上げ、この堕天使エヌと共に表彰台に上がろうではないか。なお、私を性的な目で見るのは御遠慮願う。

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