ごきげんよう。
昨日はアニメ関連で2記事更新という暴挙に出てしまった。
だから今日は小休止として食生活の話題をする。
食レポみたいな?
食生活と言っても飲酒メインなので健康的な記事ではない。



以前、就活のために渋谷を訪れた話をしたのを覚えているだろうか?

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2017年09月02日:
ニート、就職活動するってよ
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この日に無料で貰ってきた本格芋焼酎「木挽(KOBIKI)BLUE」を飲むぞ!
就活の話はどうなったかって?
……進展があれば報告するさ。
労働よりも酒だ! 酒を持ってこい!
働かずして飲む酒こそが至高なのだ。




本格芋焼酎「木挽(KOBIKI)」

こちらがお持ち帰りした木挽(KOBIKI)BLUE
片手で掴める可愛らしいサイズだ。

さて、どうやっていただこうか。
アルコール度数は25度と、焼酎としては一般的な値だ。
芋焼酎には様々な飲み方がある。
ストレート、ロック、ソーダ割、果汁割、水割、などなど。
かつて自称「酒通」の友人が言っていた。
良い焼酎は本来の味を知るためにストレートで飲むべきだ
なるほど、一理ある。
だが、他人のアドバイスには従わない主義でね。
それに私は冷たい酒が好みだ。
ここはロックを選ぼう。
ロックな私に相応しい飲み方と言えよう。




木挽@プレモルグラス

堕天使邸お馴染のプレモルグラスに注ぐ。
脳内お花畑、今日も今日とてプレミアムな気分だ。
氷数個を入れた状態に木挽(おそらく試供品仕様)を2缶注げば丁度良い量になる。


ここで、我がロックバンドのクレイジーな仲間を紹介するぜ!


堕天使は嘘つき。
淡々と酒の肴を紹介する。



酒の肴にサーモンの刺身

サーモンのワサビ醤油仕立て、別名お刺身だ。
まさに酒の魚である。
いまいち料理をおいしそうに撮影できないのが悩み。
これでも何回か取り直した奇跡の一枚(安っぽい奇跡)だ。

酒の肴とともに芋焼酎を味わう。

酒うめえええええええええ


本格芋焼酎「木挽(KOBIKI)」(雲海酒造)のレビューをしよう。
とは言ったものの、何を書こうか。
お酒の評価やレビューができる人はすごいと思う。
香り、味わい、飲みごたえ、とか?
香りは普通に焼酎のにおいだった(雑)。
とにかく、すっきり爽やか飲みやすい
正直芋焼酎に詳しいわけでもないのだが、「木挽」は初心者向けだと思う。
良くも悪くも芋特有の癖が弱い。

有名な芋焼酎に「森伊蔵」というものがある。
あれもとにかく飲みやすかった。
「森伊蔵」が高級になった要因として希少性が挙げられる。
需要と供給とのバランス、神の見えざる手のしからしむるところだ。
そもそも需要がなければ意味がないわけで、すっきりと飲みやすいから大衆に受けたのだろう。

飲みやすさの観点からは、本格芋焼酎「木挽(KOBIKI)BLUE」を高く評価したい。
芋焼酎を選ぶ基準が飲みやすさならば、「森伊蔵」よりも「木挽(KOBIKI)」の方が圧倒的にコスパが高い。
どうせ素人は味の違いが解せぬさ。
無料で焼酎を貰ったお礼に、多少は宣伝してあげないとね。
雲海酒造以外のメーカーも、私に酒を恵んでくれてもええんやで?



バズとは、生み出すものである。
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2017年07月11日:
『12歳の少年が書いた量子力学の教科書』を理系ニートがレビューするスレ
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2017年09月22日:
【悲報】★YouTubeアニ速★終了のお知らせ【アニ速死亡】
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